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News


Reception Concert - / Hideyuki Hashimoto Piano Concert- 2025.10.12 Sun
【 HUG FOR_. Exhibition Reception Concert のご案内 】 HUG FOR_.では、写真家 文月ふみとガラス作家 津村里佳による二人展「うえの ほう」の開催にともない、2025年10月12日(日)、ピアニスト橋本秀幸によるレセプションコ...
2025年8月16日


COLUMN#18 - ありふれた、どこにもない場。時間をたわませる種と蘇り。
二人は信じる 求める気持ちが出会わせたのだと 信じ合う心は美しい でも 揺れ動く心は もっと美しい (ヴィスワヴァ・シンボルスカ「恋」より) 私が大好きな絵本『君のいる場所』。 人と人、季節の巡りや、停止と再開。 そんなことを考えたいときに手にしています。...
2025年7月7日


EXHIBITION- Ayune Shojima 「あける」/ 2025.5.10 Sat- 6.8 Sun(6月22日(日)まで延長)
HUG FOR_. は、2025年5月10日(土)から6月8日(日)まで、画家 庄島歩音による個展「あける」を開催いたします。本展「あける」では、新作30点を一堂に展示いたします。 庄島歩音は、鮮やかな色彩と繊細な表現で私たちの暮らしに身近な動植物をモチーフにし、フォークア...
2025年4月22日


COLUMN#14 - 住まいを移す。海を背に、山へと歩む、築50年の古民家にて。
こんにちは。 この春、鎌倉の海がほど近く、観光地のエリアに位置していた住まいから、鎌倉のとても静かなエリアに引っ越すことになりました。今日はそのことについて、少し綴りたいと思います。 鎌倉との出会い、海辺の暮らしの魅力 私は5年前「生活環境を変えたい」という理由で、何の脈絡...
2025年3月29日


HUG FOR_. Permanent Artworks "Home Collection" 2025.3.8 Sat - 3.14 Fri
HUG FOR_. では、3月8日(土)から3月14日(金)まで、常設展としてギャラリーをオープンいたします。 常設作品は、アートと暮らしが自然につながるホームコレクションとして、リビングやダイニングなどの生活空間と調和する小さな彫刻や絵画を中心に取り揃えています。...
2025年3月7日


【PRESS】2025年2月1日(土)日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅 横須賀線の旅」に出演いたしました
毎週土曜日 朝 9:25〜10:30に放送中の日本テレビ系 TV番組「ぶらり途中下車の旅」に、現在開催中の8名のアーティストによるグループ展、HUG FOR_. 2nd Anniversary Group Exhibition...
2025年2月2日


【ご報告】2024年クリスマスギフトチャリティー
こんにちは。 今年も実施したクリスマスギフトチャリティーのご報告をいたします。 このチャリティーの始まりは、オーナー奥山のプライベートな活動からで、2021年から1年に1度、様々な事情のある3歳から18歳の子どもが生活する、茅ヶ崎の児童養護施設へ「靴下、画材、文房具、書籍」...
2024年12月24日


Group Exhibition 「Sanctuary」/2024.12.18 Wed - 12.22 Sun
12月18日(水)、12月22日(日)まで、5名の若手アーティストによるグループ展「Sanctuary」が開催されます。「日常」というテーマに基づいて、各々の作家が考える日常の時間、空間、 事象についてアプローチを試みています。...
2024年12月18日


【展覧会レポート 湘南人様にて掲載されました】海と山と、それから-アートギャラリー「HUG FOR_.」で見えてくる透明な風景
この度、湘南エリアに関する情報を発信されている総合情報メディア湘南人様にて、アートプロジェクト「海と山と、それから」、HUG FOR _. にて開催中の展覧会、三人展「透明な風景、あるいはその周辺」について取材していただき、記事にて公開されました。...
2024年11月15日


EXHIBITION - harunasugie「You feel me?」/ 2024.6.8 Sat - 6.23 Sun
HUG FOR_.では、2024年6月8日(土)から6月23日(日)まで、アーティスト harunasugieによる個展 「You feel me?」を開催いたします。 本展は、容姿や外見による差別、偏見から生じる多様な生きにくさ、その背景にある不当さが社会課題となっていルッキズム(=外見至上主義)にアプローチするアーティスト、harunasugieにとってHUG FOR_.での初の展覧会です。 作品はharunasugie自身がコンプレックスとなっていた身体を自ら石膏で模り、ガラスや鏡を用いて抽象的な造形に変容させた彫刻作品です。抗い切れない現代社会のリアリティの中でアイデンティティに向き合い生まれた親密的な想いが込められています。 また物理的にオブジェとして空間に作品を存在させることで、鏡面に映り込む自身(鑑賞者)と私たちを取り巻く背景(環境や社会)の関係性に思考を巡らす体験を引き起こします。皆さまのご来場をお待ちしております。 なお、5月16日から5月31日までの常設展示期間にて、harunasugieの小作品を先行してご紹介いたします。ご
2024年5月14日


COLUMN # 1 - 海、山、アートがつながる街。鎌倉を舞台にした4つのギャラリーの小さな取り組み 2024
Prologue HUG FOR_. が鎌倉でスタートを切ったのが2022年12月4日。早いもので1年と3カ月が過ぎました。縁もゆかりも薄い土地でのチャレンジは、鎌倉がもつ刻まれた歴史、新と旧が共存する文化、豊かな自然、季節と共に過ごす時間、魅力溢れる人々と、挙げ切れない...
2024年4月9日


「春息吹 haruibuki 」矢野拓実 写真展 /矢野由起 陶芸作品展 2024.4.12 Fri - 4.14 Sun
HUG FOR_.では、4月12日(金)から4月14日(日)の3日間、写真家 矢野拓実と陶芸家 矢野由起の作品展を開催いたします。 本展は、鎌倉を拠点に活動するご夫婦の展示となります。 春を装う器と新たな誕生と、全ての生命への祝いの写真。 鎌倉在住の写真家と陶芸家の夫婦が表現する春息吹。ご主人の矢野拓実さんは昨年、書籍「君と出会って僕は父になる」を出版され、写真を通じて家族の幸せをつづられています。 春の鎌倉を満喫できるとても良い季節です。鎌倉散策と併せてご家族やご友人をお誘いあわせの上、お立ち寄りください。 【展覧会概要】 ・「 春息吹 」 ・会期:2024年4月12日(金)- 4月14日(日) ・営業時間:11:30 – 18:00 ※最終日のみ16:30まで 【プロフィール】 矢野 拓実 1993年 宮崎県都城市出身、鎌倉在住 長崎大学卒業 IT企業、スタジオ・カメラマンアシスタントを経てフリーランスに。 幼い頃にカメラを触らせてもらい、写真とカメラが側にある生活を過ごし、商業カメラマンとなる。クライアントワークとしてWEB、広告
2024年3月25日


12月3日(日) HUG FOR_. 1st Anniversary Party のご案内
おかげさまで鎌倉を拠点に運営しているHUG FOR_.は、来る2023年12月に1周年を迎えることとなりました。 これもオープンからこれまで関わって下さった皆さま方のお陰と感謝しております。つきましては、日頃の感謝の気持ちを込めて下記の通り、心ばかりの HUG...
2023年11月19日


HUG FOR_. 常設展示スタートのお知らせ
HUG FOR_. 常設展示
2023年7月26日


メディア: SHONAN TIME(湘南タイム)Vol.23 (発売日2023年03月25日)掲載のお知らせ (2023.3.31)
鎌倉を始めとする湘南の暮らしや暮らす人のための情報を発信する、SHONAN TIME(湘南タイム) 最新号:Vol.23 (発売日2023年03月25日) 様にて、HUG FOR_.をご紹介していただきました。 季刊誌ですので、3か月ほどは書店にてお取り扱いされている雑誌で...
2023年3月31日


EXHIBITION -HUG FOR_. Extra PREVIEW(Vol.1) / 2023.2.18 Sat -3.12 Sun
2022年12月に鎌倉市の御成通り近くにオープンしたギャラリー&ショップHUG FOR_.では、 2023年2月18日(土)から3月12日(日)まで、5名の現代アーティストの新作、近作をご覧いただくグループ展「Extra PREVIEW(vol.1)」を開催いたします。 ...
2023年1月31日


EXHIBITION - 佐々木卓也「HUG」 / 2022.12.4 Sun -12.28 Wed
HUG FOR_.は、2022 年 12 月 4 日(日)から 12 月 28 日(水)まで佐々木卓也 個展「HUG」を開催いたします。 個展「HUG」では、産声を出せないほど𦜝の緒を何重にも巻いて生まれ、自閉症と知的障がいのある佐々木卓也が、アーティストとして 27 年間の活動で一貫して制作し続ける多種多様な動物や、その家族をテーマにしたシリーズを中心に展示いたします。作品はキャッチ―で親しみやすいモチーフを水彩やアクリル絵具で自由な描線で描き、あるいは造形されています。非現実的な構成と色組み、ユーモラスな独特の表情と温かさが妙に溢れる表現には、無限の創造の可能性への暗示に加え、芸術が暮らしの中心であり生きる源泉でもあるアーティストの言葉にできない感情と意欲、無垢な想いが込められています。その想いや姿勢に対して人が誰か、あるいは何かと共に生きる意味を真摯に考え感じ取る先に、想像を越える素晴らしい呼応と世界が広がることを信じずにはいられない体験がそこにはあるはずです。肉眼を通じてその感覚をギャラリーで体感していただければと思います。 INFO
2022年12月3日
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